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今何してる?

U.Zのネット版日記

若いは甘い 僕のヒーローアカデミア 11話

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敵との戦闘が激化する11話。こういうところはやっぱりアニメのが見応えあるよね。

 

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今日は調子が良かったからと峰田。アレなら一日はくっついたままだと言って3人とも余裕で脱出。

 

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ただ、あと先考えずスマッシュを使ったりと色々無茶過ぎる賭けだったと今更になってブツブツ言いだすデク。

梅雨ちゃんはブツブツ止めろとそれを制し、今は起きたことどうこうよりこの後のことを考えようと諭した。

 

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今はこの場を離れて助けを呼ぶのが先決。なんとしても施設を脱出しなければならない。その為には広場を通って行くのが最速だが・・・。

 

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広場では相澤先生、イレイザーヘッドが戦闘中・・・。

だからこそ敵を引き付けてくれてる内に逃げ出そう。というのかと思ったら、

「相澤先生はやっぱり無理しているかもしれない」とデク。

何を言いたいのかなんとなく察した二人はデクを止めようとして、それにデクも気づいて言葉足らずだったことを認める。

「邪魔になることはしない」ただ少しでも隙をみて先生の負担を減らせたら・・・

 

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先の戦いにおいて敵との初戦闘で初勝利。

その結果にうぬぼれていたと後悔するのは、この少しあとのことである。

 

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この時、轟は既に襲っていた敵をほぼ制圧しかけていた。

 

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隠れて奇襲を狙って出てきたやつもこの通り。

オールマイトを殺すとまで言って出てきた敵連合。轟は初めどんな精鋭なんだと考えていたわけだが、

実際戦って見て分かったのはコイツ等のほとんどが生徒を襲う為だけに集められたただのチンピラだってこと。生徒の力で十分戦える。

コイツ等がオールマイトをどうこうできるはずがない。一瞬見た敵連合全体でヤバそうだったのはほんの一握りだったことを考えると、次自分がとる行動は・・・

 

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あまりの力の差に敵ですら泣く始末。

「このままほっとくと壊死する訳だが、俺もヒーロー志望だ。そんなヒデェことはなるべく避けたい」

 

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「あのオールマイトを殺れるっつう根拠、策って何だ?!」

⤴ ほぼ拷問。これもヒーローっぽくは無いwww

 

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こっちの3人は今だ戦闘中。実際形成は不利か?

 

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上鳴も武器を要求するが耳郎が「電撃使えよ」と助言。ただ上鳴の電撃は纏うか放電するかしか用途が無く、放電は自分で操れないため味方まで巻き込んで今は使えないとか。

で、電波もジャミングされてて連絡とれないしで

「俺は今頼りにならねえ! 頼りにしてるぜ!」という迷言をここで誕生させる。

 

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そんな使えない上鳴を耳郎が即興で考えた使い道がコレ

「人間スタンガン!!!」 「おまえ! バカッ!」

 

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で、以外に効いちゃってたり

 

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「二人とも、俺を頼れ!」極端すぎるぜこの男w

 

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そしてここで耳郎の紹介。

 

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耳郎は、耳たぶから垂れてるジャックを挿すことで相手に自分の心音を爆音量でぶつけるという戦い方ができる。

そしてコスチュームには足に更にボリュームを上げるスピーカーが装着されていて、これで広範囲の敵を一掃できる。

で、流れでコスチュームに電撃をもっと上手く使えるようにできる工夫を要望に書いとけよ。と上鳴をディスる

 

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ここで八百万の背中から突然でっかいシートが出現。

 

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八百万曰くコレは「厚さ100mmの絶縁体シート」とのこと。

コレを被ったのは八百万と耳郎の二人。分かっちゃったぜ上鳴くん

 

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コレなら俺はクソ強えぇーッ!!!

躊躇無し全力の放電だぁー!

 

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で、無事な二人。八百万の服はエロパンクな感じになっちゃってるけど。

また作れるから問題は無いらしい・・・無いのか? 女として?

 

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まさかの二回目の紹介にあたるヤオモモ。まぁ、あの時は個性の紹介はされなかったからね。

なんでも、生物以外なら彼女が頭の中に思い浮かべた物を何でも作れる力なんだとか。想像力が豊かじゃないと悲惨なことになるっぽいけど、そこは博識のヤオモモ。再現精度はカンペキだね。

(スピンオフ漫画で、この力がほぼ犯罪に近い用途で使われてるヤツあったね)

 

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発育の暴力

 

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で、上鳴の方はこんなことに。

なんでも、許容量を超えて電気を発散し続けると脳みそがショートして一定時間アホになり「うぇ~い」しか口にしない底脳生物と化すんだとかwww

 

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デクたちはその頃広場の前にまで到達していた。潜伏し先生の様子を見ることに。

 

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激しい乱闘の末、ついに出て来た本命。何やら不気味な数字を呟いているみたいだが・・・

 

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イレイザーヘッド渾身のエルボー!

 

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が、届かず。

 

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そしてここで何やら囁きかける死柄木。どうやらさっきの数字のことらしいが、その意味が「髪が逆立っている時間」だと。

 

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ずっと動き回ってごまかしていたが、イレイザーヘッドは個性発動中髪が逆立つ。それを相手に気づかれてしまった。かなりこれは痛いか? 驚きを隠せないイレイザーヘッド

 

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そしてその感覚が短くなっていることも死柄木は言い当てた。「無理はするなよ」

同時に死柄木のつかんでいた箇所が崩れ落ちるという不可思議現象が!?

 

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なんとかそこを離れるがまたザコに囲まれてしまう。

腕も壊され体力もかなり厳しいのか先生の息があがる。

 

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それでもザコは瞬殺。

 

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流石はプロヒーロー「かっこいいね~」とあおってくる死柄木。

「ところで本命は僕じゃない」という死柄木の言葉に振り返ると

 

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後ろにはあの不気味な巨人が・・・

 

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デクの目の前で繰り広げられる光景。最早それは・・・

 

 

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一方入り口前では黒霧と13号がバトり中。

ブラックホールというやっかいな個性を称賛する黒霧だったが、

 

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災害救助を中心に活躍してきたあなたは他のヒーローと比べ戦闘面では半歩劣ると、13号の虚を突いてきた。

 

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後ろにワープゲートを出現されたことで自分のブラックホールが貫通して自分を襲う。

 

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13号戦闘不能。・・・ってかもうコレ死んどるやろ・・・。

 

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13号の言葉を思い出しヤケクソで走り出す非常口飯田。

 

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だが一瞬で前に回り込まれる飯田。

敵連合の狙いは飽くまでオールマイトのみ。他のプロヒーローをお呼ばれされる訳にはいかない。

 

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委員長である飯田は皆を守ろうとした。なのに、こんなところで。。。

 

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ダメかと思ったがここでまさかの障子の機転。ってかムチャクチャな止め方。

とにかく道はコレで開けた。

 

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更にギアをあげて加速。出口に向かう。

 

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その時お茶子は霧の中に何かがあることを発見していた。

 

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飯田が逃げ切るのが先か。それとも黒霧が捕まえる方が先か。

二人のデッドヒートがクライマックスに突入した。

 

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あまりにもケタ違いの暴力。これがプロの世界。デクたちにはまだ見えていなかった世界だ。

「対平和の象徴、怪人脳無」それがこの巨人の名だ。

 

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死ねぇーーー!!!

と平常運航のかっちゃん。

 

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切島も敵をぶっ倒してコレで全部か? とりあえず落ち着いて状況判断。

自分たちがここにいることを考えて他の皆もUSJ内の格率が高い。戦闘不向き個性のヤツもいるから助けに行こう。それが切島の考え。

 

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自分たちが先走ったせいで、13号が出遅れたのがそもそもの原因。ここは男としてケジメ付けないとと・・・

が、かっちゃんは「ゲート野郎をぶっ倒す」だった。

どっちにしろ超えなきゃいけない障害。ゲートの元を倒せなくては逃げるものも逃げられない。勝算もあるとか・・・。

 

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と、話してる二人に忍び寄る影。後ろからぶっすり行こうと飛びかかってきた。

 

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が、それでもかっちゃんの爆破で瞬殺。

 

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で、そもそも敵全員この程度の実力の奴等しかいないんだとしたら、他の皆も心配いらねえと、意外と冷静なかっちゃん。

 

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そんなかっちゃんに違和感を感じる切島「いつもはもっとこう・・・」

 

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「俺はいつも冷静だ!」って言ってるのが冷静じゃないかっちゃん

「あーソレソレ」

 

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そのまま勝手に行こうとするかっちゃんを止め切島も覚悟を決めた。

ダチを信じろ。俺もおまえに乗ったぜ!

 

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尾白は尻尾を使ったヒット&アウェイの作戦で生き延びていて

 

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こっちは口田を囮に使った常闇の必殺の一撃で、着実に敵の数を減らしながらプロの到着を待っていた。

 

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ところで霧に捕まって大ピンチ飯田くん。・・・その瞬間

 

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飯田を離れた黒霧。

 

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なんとお茶子が躊躇なく確信なく、でも自信をもって謎の霧の中の物体に触れたことで、ソイツを空中へと浮遊させたのだ。

 

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その隙に扉に辿り着き、重い扉を開く飯田。

 

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止めにかかる黒霧を

 

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瀬呂がテープでつかみ

 

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砂籐が糖分パワーでブン投げてやったところ

 

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抜け出したぞ!!!

 

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音速で飛ばすぜ! 直ぐに学校へ連絡をッ。

 

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プロヒーローの応援を呼ばれる・・・ゲームオーバーだ。

黒霧は追跡するのを諦めたようだった。

 

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だがこちらではまだ先生を痛ぶる脳無の姿があった。

個性を消す能力。聞こえは良いが言い方次第ではつまりそれは所持者本人は無個性ということ。死柄木の言ったことは正しい。

 

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故に相手の個性を消したところで・・・

 

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純粋なただの力の前では手も足も出ない。

 

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最後の一撃。先生の顔は地面にメリ込み、動きが止まってしまった。

 

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流石に考え改めただろ緑谷。と今にも逃げ出したくてたまらない峰田。正直あとの二人も頭がカラッポになっていた。

 

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で、ここで黒霧が死柄木のもとに戻って来て戦況報告。

13号を戦闘不能にしたはしたが、生徒一人に逃げられた。そう伝えると

 

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黒霧の失態にイライラが抑えられない死柄木。首をガリガリ

「おまえがワープゲートじゃなかったら粉々にしたよ?!」

 

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仕方ない

流石にプロ何人にもに勝てる訳ないとそこの判断はなかなか。撤退のタイミングとして今を逃してはもう無いと考えたのだろう。「ゲームオーバーだ。帰ろっか。」

 

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敵の「帰ろっか」に安堵した峰田。嬉しすぎて涙が。

 

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そしてまたしても、ドサクサにまぎれてのこの・・・

峰田ェ・・・

 

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で、沈められる。

 

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帰る? オールマイトを殺しに来たはずなのに?! ここまでやったのに??? ただ雄英の危険意識が上がっただけじゃ・・・

一体あいつら何考えて・・・

隠れながらただ敵の動向を伺っていたデク。だが、それがまたしても甘かった。

 

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死柄木は3人の存在、とうに気づいていたのだ。

「帰る前に平和の象徴としての教示を少しでも」

 

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「へし折って帰ろう♪」

 

 

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それは一瞬の出来事だった。

速すぎて・・・何がなんだか・・・ が

 

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梅雨ちゃんをつかんだその手は何も起こらない・・・これは!

 

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「本当かっこういいな」

 

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イレイザーヘッド・・・ッッッ!!

 

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相澤先生の方に死柄木が振り返った。その瞬間勝手に体が動いたデク。

とにかく梅雨ちゃんから手を離させる。自分の体の負担のことなんて頭からスッポ抜けててフルスイングで拳を突き出すデク

 

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スマーッシュッ!

 

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何も考えずに打ったはずが、このタイミングで調整に成功したデク。「折れてない!」ちゃんと決まったことに喜んでいた。

 

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しかしその喜びも束の間。拳を受けたのはいつの間にかそこまで来ていた脳無。

しかも渾身のスマッシュがまったく効いてない。

 

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「殺す算段が整ってるから、連中こんな無茶してるんじゃ₋――」

先ほど梅雨ちゃんが言っていた台詞。脳無を間近で見た瞬間合点がいった。「まさか・・・ッ?!」

 

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そしてその圧倒的力の矛先はデクへ。万事休すか。

 

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救け合い。壊し合いが交差する。

 

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ダメだ

 

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ダメだ

 

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もうダメだ 

その時だった。

 

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私が来たッ 

ヒーローは遅れてどーのこーのってあるけど、それにしてもコレはねー・・・(-_-;)

 

 

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もう助かる顔してる峰田。コレみるだけでオールマイトが皆にとってどーゆー存在か分かるよね。

 

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それはもちろん敵の方も・・・。

他のプロヒーローは現れず、来たのはオールマイトだけ。むしろ好都合。

「コンティニューだ♬」

 

 

今回のマイベストショット

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デクのイメージ「崩壊する梅雨ちゃん」

真顔なのがまたね・・・グロイのになんかw

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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サバーク博士がゆりの父さんだったって展開は面白かったよね(最初からモロばれだったけど)

ヒーローアカデミアでも、デクの火を吹くはずの父さんがどんな活躍するかちょっと期待するよね。出番ねーかな・・・?