今何してる?

U.Zのネット版日記

状況判断 僕のヒーローアカデミア 9話

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エンジン全開飯田君が加速する! そして魔の手も加速する!?

 

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オールマイトが雄英の教師として働いている。その事実が連日、雄英の周りにマスコミやらを湧かせていた。

そして生徒や教師がその餌食となっていたのだが、まとも答える気の者はまずいない。

相澤先生がトドメとして、引き取るよう声をかける。

 

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それでも食い下がろうとする報道陣。が、ここで雄英のセキュリティが発動。

生徒手帳などの通行許可証を持たぬ者が校門等から学校内へ侵入しようとした場合、壁が出現し入れなくするというもの。

そして報道陣は結局誰も一言ももらえず文句タラタラ。。。

 

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そしてその様子を見ている者が一人・・・

 

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で、授業スタート。

初めは先生から、昨日のオールマイトの訓練の結果を見た感想をザックリ。

デクはやっぱりまた腕ぶっ壊したこと言われてしまったが・・・。

 

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力のコントロールさえ上手くなれば出来ることは多いからと、焦れよ! とのお言葉をもらい。少しは嬉しいデク。と同時に燃える心!

 

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突然、ここでまたしても先生から重大発表。

相澤先生のことだから、皆また何かやらかすとドキドキしていたが・・・

 

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今日これからするっていうのは、ただの「学級委員長決め」だった。

皆も一安心。

 

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安心したのも束の間。一気に皆の心はヒートアップ。

学級委員ってのも普通科ではただの雑務って感じで地味な、皆がやりたがらないようなものだけど、ここヒーロー科ではクラスをまとめたり引っ張ったりと、トップヒーローを目指すものとしてその素質を試される立場でもあり、皆率先してなりたがるようだった。

デクも自信無いながら手を挙げてたり・・・。

 

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で、ここで飯田から提案。

皆をまとめる者を簡単に決めてしまうのは間違いだと。信頼ある者を投票で決めるのが最善だと。

 

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と言いつつ自分も手を挙げているのだが。。。

 

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信頼も何も、会って日の浅い彼等。

どーせ皆自分に投票するに決まってると切島。

 

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だからこそここで複数票手にした者こそが真のリーダーだと語る飯田。

時間以内に決められるんなら何でもいいからやってくれと先生。そして投票は始まった。

 

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まさかのデク3票。自分に入れといて自分が一番ビックリしてるデク。

 

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そしてイの一番に文句を怒鳴り出したのはかっちゃん。

「何でデク! 誰が!?」

 

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「爆豪くんにバレたら怖いなぁ~。」

 

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そして自分が0票だったことに悔しそうにしている飯田。

「他に入れたんだ・・・。」「何がしたいんだおまえ」等々クラスの皆も飯田の行動には理解不能。

 

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委員長デクと副委員長八百万が決まったところで、早速授業へ・・・

ガチガチのデクを見て悔しそうな八百万だった。

 

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んで、もう飯の時間。

お米が上手い! 

 

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委員長をやっていけるかどうかと不安の声をもらすデク。飯田はそこでデクの咄嗟の判断力・行動力のことを褒め、「だから君に票を入れたのだ」と告白した。

 

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「でも飯田君もやりたかったんじゃない委員長。・・・メガネだし。」とお茶子。

そのざっくりスタンスのお茶子にドキっとするデク。

 

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成りたいとかふさわしいとかではなく、飯田は「僕は僕の正しいと思ったことをしたまで」と。

そして突然の「僕」呼びに驚いた二人。いつもは一人称「俺」だったのに!?

 

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「もしかして飯田君ってぼっちゃん!?」またもざっくりスタンスお茶子。

どうやら飯田はそう言われるのが嫌で一人称を「俺」に直そうとしていたようだった。

 

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いったいそれはどーゆーことなのか。訳を知りたい二人は、じ~。

 

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飯田は代々続いてるヒーローの家系の一人で、その次男坊だとのこと。

 

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インゲニウムというヒーローは知っているか? との飯田からの問いにヲタクパワーを爆発させたデクはインゲニウムの凄さをつらつらと語り出す。そこでもしやと気づいたデク。

 

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それが俺の兄だ! 

あからさまっ! すごいや!

 

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規律を重んじ人を導く愛すべきヒーロー。

飯田はそんな兄に憧れてヒーローを目指したと言うが、自分ではまだその領域にまでは達していないと感じていて、入試の時自分よりも上手だったデクの方が委員長に向いていると判断したとのことだった。

ここで初めて飯田の笑顔を見たと驚くお茶子。飯田は、そんなことないと。いつもは普通に笑うというが、確かにコレは・・・。

 

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凄くありがたい話だったが、だからこそ実技入試の時のこと、本当のことを話そうと思ったデク。「実は・・・」

 

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その時、突然校舎中に警報が鳴り響いた。

「セキュリティ3が突破されました。速やかに外に避難してください。」

 

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先輩によると、どうやらセキュリティ3が破られたというのはつまり外部の人間の侵入を許してしまったということらしい。

 

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雄英生徒、異例の事態に大パニック!

 

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最高峰なだけに個々の動きの速さは凄いもんで、逆にそれがパニックの原因となりデクたちはそれに巻き込まれバラバラに。

 

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飯田は何が侵入してきたのかと、外を覗いてみると

 

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入って来たのはただのマスコミ!?

 

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マスコミだってなら慌てる必要なんてない。そう伝えたかったがこうパニックでは声が皆に届かない。

 

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切島と上鳴はどーやら気づいていたみたいだが、先生も対応に追われていて動けない。

だとしたら止められるのは自分だけ? できるか?

 

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デクならどーした? インゲニウムならどーした?

そんなことを考えている時、とあるものを発見しある一つの方法を思いつく。

 

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お茶子に手を伸ばし自分を浮かすように要求する飯田。

 

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空中でターボ! ぐるぐる回転しながら飯田はあるところ目掛けて一直線。

 

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それは非常口の扉の上に非常口マークで立ち止まること!

 

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そして注目を集めたところで端的に状況を説明

「皆さん大丈夫! ただのマスコミです!」

 

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やっと無事一件落着。

デクはここであることを決心する。

 

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で、午後。他の委員決めをすることになったのだが、ここでデクからの発表。

 

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僕なんかより、委員長には飯田君がふさわしいと思う。

 

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現場にいたこの2人もその意見に賛成の様だった。

 

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先生も何でもいいから早く進めろってことだったので、委員長からの推薦ならば仕方ないと、嬉しそうに飯田は自ら委員長の座に立ったのだった。

この時には「非常口飯田」なんて名前つけられちゃったけど。

 

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で、一番不満だったのは八百万だった。「私の立場は・・・?」

 と、楽しいクラスの様子の一方・・・

 

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こちらでは不穏な空気が漂っていた。

ただのマスコミにこんなことできるか? 否。

悪がすぐそこまで迫ってきている証拠と受け取るほかないのではないか。

 

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そして朝ー。

堂々外で悪事やらさす敵はまだまだ沢山。

 

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通勤中だってのに、ゆっくり行かせてももらえないオールマイト。いつでもヒーローやる方が使命だからね。

 

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そして急いでいるからこそ気づくこともあった。

前より移動速度が落ちている? 

先の戦いの無理で活動時間が減ったのもそうだし、デクに力を渡してからは特にそれが顕著だった。

 

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そしてここで前回の話の続き。

デクがかっちゃんに力のことを話してしまったことをオールマイトに謝罪していた。

オールマイトはかっちゃんが幸いにも戯言と受け取ったことでそこまで厳しく言わなかったが、流石に二度目は無いときつく言った。

オールマイトの力が他人から与えられる又与えられた個性なんてことが一般にまで漏れてしまったら、その力を狙った悪意ある者が世間を脅かすことは確実。

この秘密を守ることは己の身を守ることでもあるのだと諭したのだった。

 

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で、午後のヒーロー基礎学の授業にて相澤先生から通達。

 

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今回の授業では自分とオールマイトともう一人別のヒーローの3人態勢で見ることになったと。

「なった」の部分に違和感を感じる生徒たち。

で、授業は何をするのかと申しますと

 

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レスキュー訓練。どんな災害にでも対応しよう!!! ってヤツ。

 

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ざわつくクラス。また大変そうだぜ。

 

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コスチュームはバトル特化したデザインのものが多かったりするので、着ていくかどうかは各々の判断ということで。

あと訓練場所がちょっと離れてるらしく、そこまでバスだから皆移動。

 

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オールマイトの本文はその人助けする能力の高さ。この訓練こそが自分が最も上手くならねばならないものだと察したデクは気合いこめて訓練へと向かう。

 

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で、バス出発前。

コスチュームじゃないんだ? とお茶子。デクのコスチュームは戦闘訓練でボロボロになっちゃったから今は体操着で我慢するしかないんだそう。

 

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で、飯田はというと、

バスにスムーズに乗れるようにと、出席番号順の二列になって並ぼうと笛まで使って皆に呼びかけてて・・・。

飯田くんフルスロットル。

 

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って乗ってみたらこの座席形のバスで「意味なかったね」って。

 

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で、デクの隣に座ってた梅雨ちゃんからいきなり声をかけられたデク。「梅雨ちゃんと呼んで」と下の名前で呼ぶことを求めて来るが、デクは女子の下の名前を呼ぶなんてこと恥ずかしくて難しく・・・。

 

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そしてお茶子並のざっくりスタンスだった梅雨ちゃんは「緑谷ちゃんの個性ってオールマイトに似てる」って言ってきてドキ爆のデク。

 

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でもオールマイトは怪我しねーし違うだろ。と切島が口をはさんでくれたおかげで話題は終了。デクほっとするのだった。

 

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でも切島もデクみたいな単純な増強型の個性には羨む気持ちがあるようで。

切島の硬化の個性もプロで通用するくらい凄い能力だとデクは言うが、切島としてはどうしても地味でハデ差にかけると感じているらしい。結局プロも人気取りの職業っぽいところがあるし、どーしてもね・・・

 

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青山は自分の個性はプロで通用する力もハデ差も兼ね備えてると言うが、隣の芦戸に肩を持たれながら「お腹壊すのは良くないよね」と言われて反論できなかった。

 

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派手という点からしたら爆豪と轟が最強だと切島。

名指しされ少し気になったかっちゃんだったがすぐ無視して。

 

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が、梅雨ちゃんMAXざっくりスタンスで一言「爆豪ちゃんはすぐキレるから人気出なさそう」

 

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聞きづてならないかっちゃん。平常運航でキレます。「出すわ!」

けど動じない梅雨ちゃん「ほらね」

 

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そして向かいの上鳴までもがかっちゃんにつっかかる。「この付き合いの浅さで既にクソを下水で煮込んだ様な性格と認識されてるってすげーよ」

「テメーのボキャブラリーはなんだコラ殺すぞ!」

 

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眼の前で繰り広げられている「かっちゃんがいじられている」という状況に一番困惑しているのはデクだった。「流石雄英」

 

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見守る女子勢。

 

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そして辿り着いた先。出迎えてくれたヒーローがこの人。

「スペースヒーロー 13号」

 

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ヲタクのデク大歓喜。そして個人的にメチャクチャ好きだったお茶子もテンションアップ!

 

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中身はすっごく広いテーマパークのような場所だった!

「スッゲェ。USJかよっ!」

水難事故・土砂災害・火災・暴風・etc あらゆる事故や災害を想定して作られた13号開発の演習場とのこと。

 

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その名も「ウソの災害や事故ルーム 略してUSJ」

 

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本当にUSJだった

 

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オールマイトが来てないことに説明を要求する相澤先生。

 

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実はオールマイト。朝の通勤時にヒーローとしての活動しちゃってたら、それだけで活動限界来ちゃったみたいで、

授業の最後位には顔ぐらい出せるからと、本校舎で待機してるとのことだった。

 

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まぁ大丈夫だろうと授業を開始した相澤先生。

まず初めに13号から1つお話が・・・と言ったのに、その直後

2つ・・・3つ・・・と増えていく。

 

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13号の個性はブラックホール。何でも吸い込み、吸い込んだものをチリにしてしまう物凄いの個性。

 

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その個性でどんな災害からも人命救助できるんですよね。とヲタク解説。

ずっと首を振り続けるお茶子の顔はブレまくる。

13号。そう。でもその個性は簡単に人を殺すことが出来る個性でもあると説明。

そんな個性が世の中にはありふれている。規制をかけることで現状社会が成り立っているようにも見えるが、一歩間違えばいきすぎるといった個性を個々が持っているというのを忘れないでほしいとのこと。

 

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体力テストで自身の可能性を。対人戦闘訓練でそれを人に向ける危ういさを知った。

その上で今回の授業はその個性をどうやって救助に使えるか考えるのが目的。

「君たちの力は人を傷つけるためのものではなく、助けるためにあるのだと心得て帰ってください。」

それが13号が伝えたいことだった。

 

そして授業の本題に入ろうとした瞬間だった。

 

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ライトが切れ、噴水に空間の歪みが。

 

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いち早く異変を察知した相澤先生。振り返るとそこには

 

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招かれざる客が・・・ッ!!!

 

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嫌な予感が的中したとでもいう様に迅速な対応を見せる先生。13号に生徒を守るようにと指示を出していた。

 

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先生の動きでやっと異変に気付いた生徒の皆。ここで初めて奴らの存在を認知する。

「また、実はもう始まってるパターンか?」と思ったが相澤先生に「動くな!」と怒鳴られ委縮するデクたち。

 

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その時生徒の中でデクが初めに危険を察知した。

 

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先生がゴーグルをかけた!?

 

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「アレは敵だ」

 

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相澤先生のその一言が生徒全員の恐怖心を煽った。

 

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この救助訓練で現れたのが敵。つまりこれはもう救助でも訓練でもなく・・・

 

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実戦だ! 

 

 

マイベストショット

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デクとお茶子が話してたシーン。

後ろの峰田くんがお茶子のプロポーションをジロジロ見てる後ろでそれをまるで汚らわしいものを見てるかのような目つき眺めるヤオモモ。

 

 

ついに敵との実戦じゃん?! 次の回は最高に盛り上がるなッ!

でももう9話かぁ。全然1クールじゃ話進まないんだな。

・・・ってきっと作者は思ってない。「9話でもうここかよ! アニメパネェ!!!」

だよね。内心。絶対。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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う~ん、最近気になったできごとって言えば、まぁ、アレかな。

6月3日に「ハンターハンター」33巻が発売するって話かな。

 

でもま、その前の2日に「おジャ魔女どれみ」第6期シリーズの画集が発売して、渋谷でなんかイベントってか展示会あるみたいだから、なんとか時間作ってそこには行きたいかなって感じかな?