今何してる?

U.Zのネット版日記

そーゆーこと気づかせてくれるから好きになったんだよ。

 

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もうそろそろこのU.Z 19歳の誕生日がきます。

19歳って言えばやっぱりこの歌かなって・・・w

 

誕生日って昔は嬉しかったけど、プレゼントをもらわなくなったり、友達とかからも特に祝ってもらったりしてもらえなくなってくると

大人に近づいていってるってのと同時に、ただ一つ寿命に近づいていってるだけな気がして、そんなに嬉しい日とは思えなくなってきてたんだよね。俺以外にもそんな風に思ってるって人って少なからずいるんじゃないかな?

 

でもね、そーじゃないんだって「どれみちゃん」が教えてくれたんだ。 ← また「おジャ魔女」の話か! とか思わないで(;^ω^)

 

誕生日ってのは、「自分が生まれた日だから自分が祝ってもらう日」ってのは確かに間違いじゃないんだけど、それは一つの見方でしかなかったんだね。

他人からしたら確かにその人の生まれた日でしかないんだけど、自分からしたら自分の誕生日って

親が自分を生んでくれた日

なんだよね。

 

そーゆー風に考えていた「どれみちゃん」は、大人になって家族と離れることになるまで自分の誕生日はなるべく家族と一緒に過ごして、感謝の気持ちを贈ってるって言ってた。

なんかもうそれ聞いた(読んだ)だけで感動した。本当にそのとおりだなって思った。

 

誕生日って小さい頃からプレゼントもらってたから、きっとその時もう「誕生日は自分が特別扱いされるための日」なのだと理解してて、その先入観があったから「どれみちゃん」に教えてもらうまでそんなことにも気が付かなかったんだね。

なんかちょっと悔しいわ(´・ω・`)

 

まさか「どれみちゃん」に教えてもらうまで気が付かなかったなんて、本当

大嫌いな僕 19歳だわwww

 

で、

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小さい頃の自分を(想像で)描いてみた。

自分の小さい頃のことなんてほとんど写真あるものしか覚えてないけど、本当に小さい子って手足ちっちぇーよな。(葉王っぽく言う)

 

今こうして生きてるのが、楽しくて辛くて嬉しくて悲しくて面白くて大変で有意義で慌ただしくてデンジャラスだけどファンタスティックなのも

全部ぜ~っんぶ、誕生日の日に母親がお腹を痛めて生んでくれたからなんだって思うと

 

アレ、なんだろう、涙が出てきたよ?

 

とにかく、ハッピーバースデー俺!

あと一年で二十歳になって、もう子供じゃなくなるんだねっ。

子供である内に何か親孝行できたらしなくちゃねッ!

「んなこと言ってる暇があんなら、早く漫画家になってこっちを安心させろッ!」って言われそうだけどね。

実際そうなれたら、それが一番の親孝行なのかな? 親孝行ってむずかし~(*^_^*)

っていうか、今俺のやってることが一番親不孝なんだと今頃気づく俺って・・・(-_-;)

 

よし、まだ読み途中の「おジャ魔女どれみ」小説読もっと。

 

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